
●50級〜46級 おさらい 「駒」
金・銀・桂・香・歩 はふつうは
「小駒(こごま)」と分けられます。
持ち駒に金や銀を持っている
とき、「金け(かなけ)」があると
言うことがあります。
特に、中・終盤で「詰み」や
「受け」のときに、力を使うとき
金や銀は大きなみかたです。
また。桂や香は「飛び道具
(どうぐ)」とも言います。
その動き方が、かわっている
ので、将棋の流れが変わること
があります。