| 2002年4月出題 南 芳一九段作 〜正解手順〜 ▲1一金 △2二玉 ▲2一金 △同金 ▲1一銀 △同金 ▲3四桂 △2一玉 ▲2三飛成 △同銀 ▲1一角成 △同玉 ▲2二金 までの13手詰 応募総数:56 正解者数:48 (85.7%) 〜解説〜 応募された方より次のような解説をいただきましたので、紹介します。〜〜〜初手▲1一金と打ちこみ、△同玉は▲1三飛成で詰む。3手目▲2一金と桂を取り、▲1一銀が気づきにくい一手。▲3四桂△2一玉と下段に落とし、▲2三飛成が次ぎの▲1一角成を見て詰みとなる。なお10手目、△3一玉は▲5三角成で詰む 素晴らしい解説どうもありがとうございます。 メインページへ 将棋クラブトップへ |