第7回詰将棋解答選手権 初級戦・一般戦
| 主催 |
: |
詰将棋解答選手権実行委員会 |
| 特別協賛 |
: |
朝日新聞社 |
| 協力 |
: |
日本将棋連盟・詰将棋パラダイス |
毎年恒例の「詰将棋解答選手権」を今年も実施します。
今回も初級戦・一般戦を全国で同時開催することになりました。同じ問題を使って競技することができます。
- 【日時】
- 2010(平成22)年4月3日(土)
- 【会場】
- 下記16会場 (クリックすると「詰将棋解答選手権速報ブログ」の会場別の要綱にジャンプします)
札幌市/仙台市/東京都大田区/長野県松本市/名古屋市/岐阜市(※初級戦のみ.高校生以下限定)/岐阜県高山市/
三重県伊勢市/京都市(※申込方法が異なります。)/大阪府茨木市/兵庫県加古川市(※初級戦のみ、スケジュール注意)/
和歌山市/岡山県倉敷市(※申込方法が異なります。)/広島市/松山市/福岡市
※ご参加を希望される会場の要項を「詰将棋解答選手権速報ブログ」の会場別の要綱でご確認くださいますようお願いします。
(参加費、当日スケジュール、申込方法等会場によって要項が異っている場合がございます。)
- 【当日スケジュール】
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- 初級戦・スケジュール
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| 受付開始 |
: |
13時 |
| 競技説明 |
: |
13時20分 |
| 競技実施 |
: |
13時30分〜14時15分 |
その後,採点・表彰を行います。
- 一般戦・スケジュール
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| 受付開始 |
: |
14時30分 |
| 競技説明 |
: |
14時50分 |
| 競技実施 |
: |
15時〜16時30分 |
その後,採点・表彰を行います。
※初級戦の進行の都合上,一般戦の開始が遅れる場合があります。
※当日スケジュールは会場によっては異なる場合がございますので、上記の【会場】の項目よりご参加希望の会場要項をご確認ください。
- 【競技ルール】
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- 初級戦
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- 5手詰以下を6題出題 (制限時間45分)
- 満点の方に「全問正解賞」を差し上げ,表彰します.(参考記録としてタイムも計測します)
- 一般戦
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- 17手詰以下を6題出題 (制限時間90分)
- 得点とタイムで順位をつけ,各会場の上位3名を表彰します.
- 【参加対象】
- どなたでも参加できます。プロ棋士・奨励会員・女流棋士は出場できません。
- 【参加費】
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- 一般
- 1,000円 ※両部門に参加の場合は1,500円
- 女性・中学生以下
- 500円 ※両部門に参加の場合は600円
※地域会場の参加費は会場によっては異なる場合がございますので、上記の【会場】の項目よりご参加希望の会場要項をご確認ください。
- 【持ち物】
- 筆記用具(鉛筆・消しゴム)
- 【申込】 ※京都・倉敷は申し込み方法が異なります。
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- 申込方法
- 下記の申込要項を明記し、往復はがき・FAX・E-mailのいずれかで申し込みください。
- 氏名(ふりがな)
- 住所
- 電話番号
- 参加会場
- 参加クラス
- 参加区分 (一般/中学生以下/女性)
- 申込先
- 若島正 (詰将棋解答選手権実行委員長)
- 〒562-0005 大阪府箕面市新稲7-8-13 FAX:072-702-0754 E-mail:solving2010@gmail.com
- 申込締切
- 2010(平成22)年3月14日(日) 必着
- 【問合わせ先】
- solving2010@gmail.com (実行委員会)
- 【ネット速報について】
- 当日は「詰将棋解答選手権速報ブログ」で速報を行います。